田舎でもペアーズで出会える

更新をサボってしまい、久々の投稿です。

 最近は、何をしていたかと言うと、資格の勉強(不合格だった泣)とペアーズをやっていました。今は、資格の勉強も終わったので、ペアーズばっかりやっています。

ああガッキー似の彼女が欲しい~ 

→鏡を見ろ

 

 ペアーズとは

今は、やっている方も多いので、有名だと思いますが、説明します。簡単に言うと、Facebookアカウントと連動した出会い系。Facebookアカウントを持っていないとペアーズは出来ないです。
 

これが普通の出会い系との最大の違いじゃないかな。詳しい概要はネットで探せば、たくさん出てくると思うので、割愛します。

実際にやってみて

結果から言うと、約3か月で4、5人の女性と実際に会いました。

結局、彼女は出来てないけど...


他のペアーズをやっている方からしたら、

なんだそれしか会ってねーのかよ

コミュ障かよ→コミュ障です

と言われそうですが、自分的にはたくさんの女性と会えたと思います。

ここ2、3年はデートなんか年1回くらいしかしてなかったから、だいぶ進歩した。

後で、会った女性との記事とか書きたいな…

多分愚痴多めになるけど

メリット・デメリット

メリット

なんといっても、たくさんの女性に会える

やはり、これが最大のメリットです。

私は、今まで街コンや婚活パーティーに参加したことがあるのですが、一回の参加で連絡先を交換したりするのは4、5人でした。しかも、これらはお金がすごいかかるし(どこも男の会費高すぎるだろ)、最低でも2時間くらいはお店とかに拘束されます。


ペアーズは自宅でたくさんの女性と連絡先を交換出来るので、引きこもりがちの自分には最高です。

ソトデタクナイ

お金も月3、000円くらいだし

 

デメリット

二つほどあります。 

東京に人が集中

やはり、田舎の女性会員数は少ないです。

まだペアーズは会員数が多いほうのなので、マシな方なのかもしれませんが、それでも少ないです。

そもそも人口が少ないか…

若い・可愛い子がインフレ

やはり、20代の可愛い子は人気が集中しています。

ペアーズでは、気に入った女性にいいね!(概要は省略)をするのですが、人気女性はすごい数のいいね!をもらっています。

 有料会員になると女性がいいね!をもらっている数がわかるのですが、一人で1、000以上もらっているとかざらです。

ライバルが1、000人以上とか無理

自分がイケメンの医者とかじゃなきゃ相手されないわ

 

今後

確かに、デメリットもありますが、街コンよりはコスパが良いと思うので、今後も続けていきます。ペアーズ以外にもomiaiとか同じようなものがいくつかあるので、色々やってみようと思います。

 

彼女欲しい

もう時間がないけど、クリスマス一人はやだな

 

「美女と野獣」の野獣になる方法 (文春文庫 み 35-2)

「美女と野獣」の野獣になる方法 (文春文庫 み 35-2)

 

 

  

 

 

 

マイルドヤンキー

私が住む北関東の某市では,ネット等で「マイルドヤンキー」と呼ばれる人達が身近にたくさんいます。

 

マイルドヤンキーとは

マイルドヤンキー

マイルドヤンキー は、マーケティングアナリスト・原田曜平(博報堂 ブランドデザイン 若者研究所)が、2014年1月に定義した概念。 地元指向が強く内向的、上昇志向が低いなどの特徴がある。

特徴

提唱者の原田は2014年5月12日放送のNHKNHKニュースおはよう日本」にVTR出演した際、マイルドヤンキーに多い傾向を以下のように上げていた[1]。

地元から出たくない

「絆」「家族」「仲間」という言葉が好き

車(特にミニバン)が好き

ショッピングモールが好き

仲間のスーツ姿を煙たがる

主に昔話が多い

公共の交通機関は苦手

地元の中でリスペクトされてる人の喋り方や口癖が伝染する

1人で行動出来ない(車であれば可能)

都会は未知の世界

子供も同じ人生を歩む

基本的に暇してる

スロット、パチンコが好き

意外と寂しがり&強がり

テレビっ子

親の離婚率が高い

飲食店で店長を呼び出して飲食代を全部無料にしたエピソードを1つは持っている

一方、不動産投資家の芝山元は以下のように述べている[2]。

生まれ育った地元指向が非常に強い(パラサイト率も高い)

郊外や地方都市に在住(車社会)

内向的で、上昇指向が低い(非常に保守的)

ITへの関心やスキルが低い

遠出を嫌い、生活も遊びも地元で済ませたい

近くにあって、なんでも揃うイオンSCは夢の国

小中学時代からの友人たちと「永遠に続く日常」を夢見る

できちゃった結婚比率も高く、子供にキラキラネームをつける傾向

喫煙率や飲酒率が高い

マイルドヤンキーという括りの概念は、精神科医斎藤環が2012年6月の著書『世界が土曜の夜の夢なら』で提示したヤンキー文化論と非常に似通っている。

[ウィキペディアより引用 

 

身近にいるマイルドヤンキー

実際に,周りにはこれに似た特徴を持ったEXILE風の外見をした友達が多くいます。

 自分は,地元の友達とは会話が合わないことが多いです。

理由は,自分が興味のない話題だからです。

  ・パチンコ・スロット

  ・タバコ

  ・車

  ・小中学校の同級生の話

基本的に,これらの話題が多いです。

上の2つは全くやらないし,車は持っていますが改造等は全く興味がないです。車高を低くしたいとか全く思わないです。都内に住んでいたら,車を持たなかったと思います。

4つめについても全く興味がないです。同級生同士で出来婚したとか,どうでもいいと思ってしまいます。また,学生時代の昔話等も興味がないので,何回同じ話をするんだろうと思ってしまいます。この先,何十年も同じ仲間で同じ話をするんだろうなと思ってしまいます。

 

田舎での生活

 自分は,就職して実家に戻りました。大学の友達は東京等にいるので,遊ぶことが出来る身近な友達は地元の友達です。しかし,話題が合わないのがつらいです。

地元にいると常に近所の人を監視する生活がとても嫌です。学生の頃は,これが当たり前だと思っていましたが,県外での一人暮らしを経験して,田舎特有のものだと気づきました。近所の人の個人情報を収集して,それを会話のネタにします。だから,自分の情報も近所の人のほとんどが知っていたりします。どこの学校を卒業したとかどこに就職した等の情報をみんなが共有しています。たぶん自分が仕事を辞めたりしたら,すぐに話題にされると思います。

また,町内会などの付き合いも嫌です。町内の集まりや消防団の勧誘などが面倒です。休日は町内会の行事ではなく,自分の好きなことをしたいです。


話が脱線して今の生活の愚痴になってしまいましたが、自分には田舎暮らしが向いていないと感じています。狭い交友関係と他人を監視する生活が合っていないです。他人に干渉されるのが苦手なのだと思います。

たぶん自分は都内での暮らしの方が向いていると思います。都内で暮らすためには,転職をしなければならないと思うので,なかなか難しいです。今の生活で妥協するか何かスキルを身に付けて転職するか悩んでいます。

20代男が東京タラレバ娘を読んで

少し前に話題になった東京タラレバ娘のマンガを読みました。男が読むものではない気がしましたが,読んでみると面白かったです。

あらすじ
あの時彼がもう少しセンスが良かったらプロポーズを受けていたのに、バンドマンの彼がもう少し芽が出る可能性があったら。こうしていたら……、ああすれば……、高い理想を掲げて根拠もなく仮定の話を積み上げるうちに、気が付けば33歳・独身になっていた。
脚本家の鎌田倫子は、恋も仕事も上手くいかず、高校時代からの親友である香、小雪と焦りながらも「女子会」を繰り返す日々を送っていた。そんな話ばかりしていると、突然、金髪の美青年に「このタラレバ女!」と言い放たれてしまう。タラレバばかり言ってる女子会のことを「行き遅れ女の井戸端会議」だと揶揄され、世間のアラサー未婚女に衝撃を与えただけでなく、若い女子に将来こうなりたくはないと実感させた。
いつのまにか金髪の美青年はいつもの飲み屋「呑んべえ」の常連となり、倫子たちと何かしら関わってくる。                    (Wikipediaより引用)

内容についてはネタバレになってしまうので省略します。男女の違いはあると思いますが,20代の自分は30代になることへの恐怖を感じましたね(笑)特に女性にとっては,内容がホラーだと思いましたね(笑)
普段は意識していなかったのですが,色々な面で若さというのは魅力のひとつなんだなと感じました。特に結婚については改めて考えさせられました。30代はまだ先の話のような感じがしていましたが,今から結婚を意識して行動しなければいけないと思いました。30代になってからでは遅いということをとても感じました。男は若さであまり有利にはならないと思いますが,早いうちに行動して損はないと思います。マンガであった30代前の結婚ラッシュの時に結婚したいと思いました(笑)

20代になってからは時間の流れがとても早く感じます。成人式があったのが,つい最近のような気がしてしまいます。自由と体力がある貴重な20代のうちに様々なことに挑戦しようと思いました。

山里亮太の140

先週の3連休は神戸に旅行してきました。また旅行中の写真を撮り忘れてしまったので,旅行の内容は省略します。写真を撮る習慣がないので,いつも忘れてしまいます(笑)
今回は,観光の他に別の目的がありました。それは,「山里亮太の140」という南海キャンディーズの山ちゃんのライブに行くことです。去年,東京で開催した同ライブを観て,とても面白かったので観に行きました。
 

 山ちゃんは好きなお笑い芸人のひとりです。最近は聴けてないのですが,「山里亮太の不毛な議論」という深夜ラジオをきっかけに好きになりました。言葉のセンスが凄い好きで,いつも笑ってしまうのと同時に感心してしまいます。ラジオは下ネタばかりですが,とても面白いです。だから,女性のリスナーが少ないことをいつもネタにしています(笑)ライブに行くと女性もいるので,実際はそんなことはないと思いますが...
 

 会場は神戸オリエンタル劇場で,約600人収容の会場は満席でした。老若男女問わず様々なお客さんがいました。
ライブは2時間ほどでしたが,自分はずっと笑っていました。また,会場も常に笑いが起きていました。生の山ちゃんを見るのは2度目でしたが,生で見ると身長が高くて足も長いのでスタイルの良さに驚きます。テレビだとしずちゃんが隣にいるので背が高くみえないのかもしれません(笑)ライブの内容は前回と同じでほぼ下ネタと悪口でした(笑)詳しい内容は忘れてしまいましたが,本当に面白かったです。なんであの言葉が出てくるのだろうと感心してしまいました。また,いつもと変わらない山ちゃんのひねくれ具合が面白かったです。話の一つ一つに共感してしまいました(笑)スタバに行くのはやめようと思いました(笑)
 

 今回のライブも本当に面白くて,また行きたいと思いました。あれだけ面白い話が2時間も出来るのは本当にすごいですね。あれだけ話が上手だったら,人生楽しいだろうな~
合コンにも自信を持って,参加できる気がする。

 

天才になりたい (朝日新書)

天才になりたい (朝日新書)

 

 

街コンに行ってきました

彼女が欲しいです...

タイトルのとおり,今日は街コンに行ってきました。
先に結果を言うと,惨敗でした。
街コン自体は,今回で10回目くらいの参加でした。
行き過ぎですね(笑)
彼女がいないので,良い出会いを期待して毎回参加しますが,結果が出たことは無いです(泣)
戦績は0勝10敗くらいですね

今回,行ったのは1店舗貸し切りの街コンでした。友達と一緒に参加しました。20代限定だったので,20代の女性4組と出会うことが出来ました。
覚えている範囲で,出会った女性について書きたいと思います。

1組目は20代半ばの女性と大学生でした。
この二人はお互いに一人で来ていて,友達同士ではありませんでした。
20代半ばの女性は,仕事は営業でアクティブな感じがする女性でした。第一印象で半引きこもりの自分とは合わないだろうなと思いました(笑)最近,会場の近くに引っ越してきたそうで,友達探しに来ていると言っていました。この時点で,恋愛対象にはされていないんだなと思いました。ライブ好きということで,終始音楽の話をしました。
もう一人の大学生は,友達とアニメの話で盛り上がり,自分とはほとんど話しませんでした。顔が色白で服装がオタサーの姫みたいな感じでした。今回はモテるんだろうなと思いました。大学生なら来なくても,出会いありそうなのに...
10分くらい話しましたが,手ごたえはありませんでした。連絡先は交換しませんでした。友達は店を出た後に大学生と連絡先を交換していました。自分も含め,みんな女子大生好きだからな~

2組目は20代半ばの女性のペアでした。高校の同級生だそうです。
一人は銀行で働いているノリが良い子で,もう一人は保育士でした。保育士がすごい老けていて同級生には見えませんでした。どうみても既婚の30代でした。もう一人の子と友達がわるふざけをしていて,話した内容は忘れてしまいました(笑)とりあえず,中身がない話で盛り上がりました。
お店を出た後に,飲みを誘いましたが,保育士が帰りたがっていたので行きませんでした。露骨に嫌がられると心が折れますね(泣)街コンの女性の冷たさはやばいですね。イケメン以外にも優しくしてほしい。

3組目は20代半ばの医療系の仕事をしている女性のペアでした。
今回は基本的に連絡先を聞くようにしていましたが,このペアには断られました。「今回はそう言うつもりではないんです。」と言われました。じゃあ,どういうつもりで来ているんだと思いましたね(笑)嫌ならば連絡きても無視すればいいと思いますけどね。
その後,普通に他の男と連絡先を交換していましたね。やっぱり,女性は怖いです。戦意喪失でやる気がなくなりました(笑)

最後のペアは20代後半のギャルでした。金髪・カラコン・喫煙者と自分が嫌いなものを詰め込んだ女性二人でした。もうやる気スイッチはオフになっていましたが,最後の力を振り絞りました。陰キャラの自分にとっては,ギャルは一番苦手な女性のタイプです。仲良くなるビジョンが全く見えませんでした。
ギャルに限った話ではないのですが,自分は特にタバコを吸う女性が苦手です。理由を明確に説明できませんが,吸っているとこをみると女性としてみられなくなってしまいます。コンビニでバイトしていた時は,可愛い女性がタバコを買うと,彼氏でもないのにひとりで悲しい気持ちになっていました(笑)
友達は喫煙者なので,タバコの銘柄の話で盛り上がっていました。

こんな感じで今回の街コンも惨敗でした。帰りは中華料理屋で反省会をしました。料理がびっくりするぐらいまずくて,気持ちが更にブルーになりました。
反省会をして,街コンに今後は参加しないという結論に至りました。やはり,自分には10分くらいで女性を魅了するルックスもトーク力もないので,ここで他の男と勝負しても無駄だなと思いました。

とは言っても,コミュ障でも彼女は欲しいので違う方法を考えようと思います。外出するのが面倒くさいから,ネットで探そうかな...
今年も半分が終わってしまったので,頑張らなければ

一人旅

23日~25日まで四国に旅行に行ってきました。初四国だったので,とても新鮮でした。旅行のことをブログに書こうと思っていましたが,写真を撮り忘れてしまったので,旅行の内容については割愛します。

今回は一人旅でした。社会人になってから,一人旅をよくするようになりました。働いていると友達とも中々予定が合わないです。彼女がいないので,誘うとすれば友達です(泣)
今回は,非常識かもしれませんが,旅行に行くことは職場の人には言いませんでした。やはり,一人旅だということを言うと,「友達いないの?」とか「一人で楽しいの?」等と言われると思ったので言いませんでした。友達がいないのは事実かもしれませんが,自分は一人でも十分楽しむことが出来ます。自分のペースで自由気ままに旅行するのがとても楽しいです。

元々,会話することでエネルギーを消費ししてしまう性格なので,旅行中に会話が全くないのも平気です。もちろん,友達と行くのも楽しいですが,旅行は普段見えない部分が見えるので,自分はそれが嫌な部分だとイライラしたりしてしまいます。そこは我慢しないといけないと思うのですが...旅行に行ったら,喧嘩になったという経験がある方も意外と多いと思います。だから,友達を誘うのも面倒になって,結局は一人で行ってしまいます。
 最近,一人での行動範囲がどんどん広がっています。このままでは,いつになっても彼女が出来ない気がする...

社会人の勉強

現在,10月の宅建の試験に向けて勉強しています。一昨年はFP2級に挑戦し
て合格することが出来たので,今回も合格を目指しています。

 今は,忙しくはないのですが,あまり勉強が出来ていません。一番の原因は自分の意思の弱さです(笑)基本的に自宅で勉強しようとすると寝てしまいます。帰路では勉強しようと意気込むのですが,結局やらないことが多いです。自宅だと脳がリラックスモードになって,やる気がなくなってしまいます。だから,最近は帰宅前にカフェ等に寄るようにしています。カフェ等で勉強することは賛否両論あると思いますが,私自身は勉強が捗ります。もちろん,混んでいる時は長居しないようにします。最近,多く利用するのがコメダ珈琲です。ソファーの座り心地が良さや隣の席との仕切りが高いのところが,とても良いです。また,料理もボリュームがあって美味しいです。つい居心地が良くて長居してしまいます。

 仕事が終わった後は他の誘惑に負けそうになってしまいますが,合格目指して頑張っていこうと思います。宅建は年1回の試験なので,絶対に合格したい...